− 「安全教育と言えば、ルール・設備・保護具で事足りるという発想を捨て、“ヒューマンエラーによる
 事故は必ず起こる”という現実を直視すべきです。生身の人間は、心身共に常に安定することは至難
 です。頭脳のみに頼らず、人体60兆の細胞で考える“身 体 知”を提起します。 1日10分1uのスペ
 ースが有れば“身 体 知”を体得するメソッドが有ります。」

− 世界中の著名人が実践する“西野流呼吸法”を安全教育に採り入れました。これまでに、大手建設会社を
 はじめ国内大手全メーカーが加盟する“社団法人 日本プラントメンテナンス協会関西大会”も含めて230回
 以上の講演実績があり、大企業の安全教育に採用されて参りました。特に近年、世界5指に入るミトコンドリ
 ア研究家で、ペンシルバニア大学医学部終身教授:大西智子博士やフィラデルフィア生物医学研究所所長:
 大西 勁博士、静岡県立大学大学院PD:鶴崎美徳博士、同大学院:山口正義博士ら諸先生方の協力を得て
 完成された“西野流呼吸法”開祖:西野皓三先生の〔西野流呼吸法によるがん細胞減少の実証〕研究論文が、
 英国オックスフォード大学出版の医学ジャーナル誌に掲載され、英国発のインターネットで全世界へと拡がり
 ました。又この論文は、世界の医学の殿堂:N I H(米国立衛生研究所)の持つ世界最大の医学論文サイト:
 〔PubMed〕に登録され、米国からも世界へと拡がっています。

−研究論文は、世界を刮目させるため敢えて難敵:〔がん細胞〕との対峙をテーマにしていますが、
 “西野流呼吸法”は日々の身心の健康維持と促進、特に人間が本来備えている五感の活性化に
 役立つものです。
 呼吸が変われば人体60兆個と言われる細胞の、発電所の役割を務めるミトコンドリアの働きが著しく
 転し、身体の免疫力が高まり五感が活き活きと冴え六感(勘!)までが目覚めて来て、日々の
 ワークスが安全・快適になるだけでなく、 さらに 「楽しい! 面白い! 嬉しい! ワクワクする!」
  ものに変わって行きます。


講師経歴
 

1966年、愛知大学法経学部卒業(高校・大学と各種全国大会に出場、東京オリンピック中量級強化選手)

東レ梶E日本オリベッティ梶Eミドリ安全鰍ノ勤務ののち、1974年、大手ゼネコン・上場メーカーを
主な顧客対象として安全用品・ 環境改善設備・省エネ機器の販売とレンタル及びメンテナンスを
行う潟Zフティトップを設立、代表取締役に。

1987年、西野流呼吸法:西野塾に入門。1998年からTPM・安全管理講演スタート。
現在電気設備診断技術の革命的手法と称される“高調波設備診断解析システム”の開発・製品化に成功、
日本全国及び世界を視野に志を燃やしている。
(柔道五段、西野流呼吸法・準指導員、関西吟詩文化協会・詩吟九段)



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