| 昭和49年 |
大阪安全電機株式会社設立 |
| 55年 |
大阪安全電機株式会社の東京営業所を開設 |
| 56年 |
セフティライト、セフティカバーの製造販売を開始
大手建設会社現場向け保安用品、電材機器類のリース・レンタルの開始 |
| 57年 |
東京営業所を東京安全電機株式会社として設立 |
| 59年 |
大阪本社ビル竣工 |
| 60年 |
東京安全電機株式会社の名古屋支店を開設 |
| 62年 |
全国警備業協会の各都道府県事務局に講習会・試験用教材及び什器備品のイース・レンタルを開始
大阪安全電機株式会社、東京安全電機株式会社ともに社名を株式会社セフティトップに変更 |
| 63年 |
大阪本社、東京本社とも資本金5,000万円に増資合計1億円払込 |
| 64年 |
セフティモールドケーブルの製造販売を開始。 |
| 平成2年 |
米国シカゴITA社とコンサルタント契約を結ぶ
(代表者 岸岡駿一郎氏は元三菱商事米国駐在社員) |
| 5年 |
防水ソケットカバー意匠登録第875324号登録
空気清浄器レンタル事業に進出。
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| 6年 |
セフティモールドケーブル、防水ソケット実用新案第15532号登録取得。 |
| 10年 |
空気清浄機レンタル機 全国で1000台突破。 |
| 10年 |
メンタルヘルス、ヒューマンエラー教育開始。
平成16年で230回以上実施。 |
| 15年 |
高調波による設備の異常劣化診断機の販売を開始。 |
| 16年 |
・高調波設備診断の診断精度のアップを図るためソフトウエア自社開発へ。
・日刊工業新聞9月10日“高調波解析ソフト開発”で掲載。同11月19日
“異端の譜”で一面トップに顔写真入りで大きく掲載される。
・自社開発ソフトの商標登録出願
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| 17年 |
・4月22日商標登録第4859437号“セフティトップの高調波設備診断解析
システム”が 特許庁認証。
・6月、大手企業10数社から成る“装置産業の生産保全研究会”に於て当社
システムが実地検証され、90%近い診断確率が発表される。
・7月、大手自動車メーカーグループ企業から成る“保全・設備診断連絡会”
に於て、当社システム活用企業からの実地実証例が発表される。
・11月、東京ビッグサイト:“メンテナンス・テクノショー”出展、併設セミナーを
浜松町にて開催。
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